はとぽっぽは障害者の「はたらく」「くらす」を応援します

法人・施設紹介

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社会福祉法人銀の鳩

理念

1)はとぽっぽは、障がい者の「はたらく」「くらす」を応援します。
2)方針
3)理事長あいさつ
4)沿革
1984年 6月 障害児の母親7名で布のおもちゃ作りからスタートする
1995年 4月 無認可共同作業所として「はとぽっぽを大田市駅前に開所」
2001年 10月 社会福祉法人「銀の鳩」設立
同法人の運営する知的障害者小規模通所授産施設「はとぽっぽ」としてスタート
2006年 10月 障害者自立支援法の体系に移行
2008年 4月 大田市駅北側に新築移転
5)組織図(GH建設委員会?
6)公開情報
1.貸借対照表 2.収支計算書(事業活動計算書・資金収支計算書)

 

障害福祉サービス事業所 はとぽっぽ

1)提供するサービス
就労継続支援B型
通常の事業所に雇用されることが困難な就労経験のある障害のある方に対し、生産活動などの機会の提供、知識および能力の向上のために必要な訓練などを行うサービスです。
2)定員30名
3)利用料
18歳以上の場合は利用者とその配偶者の所得、18歳未満の場合は児童を監護する保護者の属する世帯(住民基本台帳上の世帯)の所得に応じた自己負担の上限月額があります。ただし、上限月額よりもサービスに係る費用の1割の金額の方が低い場合には、その金額を支払います。
その他に、食費230円、行事に関する費用の実費負担があります。
4)営業日および時間
①営業日:月曜日~金曜日
②営業時間:午前7時00分~午後4時30分
③基本日課
8:30 通所 作業開始
10:05 朝礼・健康チェック
10:20 作業
11:30 昼食・休憩
12:30 作業
15:10 終礼
15:30 体操
16:00 退所
※作業内容によって、時間の変更があります。
5)サービス内容
・利用契約者に対し、定期的に面談を行い、個別支援計画を作成します。また、毎月末に個人目標を見直すことで、適時個々の目標と状況に即したサービスの提供を行います。
・年間行事の主なものとしては、花見・やまばとまつり・納涼会・障がい者スポーツ大会・旅行・ふれあいフェスティバル・忘年会等
・ソーシャルクラブは、毎週木曜日14時30分から16時に行います。活動内容としては、スポーツ、レクリエーション、新聞配布、勉強会、金銭管理教室、目標会等を行います。また、毎月1回、火曜日には、外部講師による体力づくり運動(体操)を行います。

6)作業内容
○パン工房:パン、ラスク、シフォンケーキ等の製造販売
○手織り工房(つづれ屋):機織り、縫製品の製造販売、仕入れ商品の販売
○第3事業:農作物栽培、お供え砂糖販売、加工品製造販売、受託作業(JR大田市駅トイレ清掃)、リサイクル品収集売却
7)利用相談の流れ:チャート図

お問い合わせはこちらまで TEL 0854-82-4688 8:30~18:00(土・日・祝祭日を除く)

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